2006年初頭からブログサービスやブログのシステムについて観察や考察をする趣旨ではじめたこのサイトですが
そろそろ終了しようと思います。
現状スパム対策も充実してきた反面、トラックバックというものの存在意義もほとんどなく、
大手ブログサービスが台頭した反面ニューカマーが無い状況であり
障害は絶えないところは進歩が無く
ユーザー無視のサービス変更やむやみに広告をふやすところがあったりと
あまり芳しくないように感じます。
ブログサービス関連についてはネット観察のようなことは別でやっているので今後はそちらで続けようと思います。
個人的には著作人格権が無いけれど編集しやすいエキサイトブログ
レンタルサーバー的に使え、Flashや画像置き場にもできるココログ
そこそこファイルもおく事ができ、独自ドメインが使えるseesaaが良いと思いますが
携帯での利用ではヤプログも悪くないように思えます。
有料サービスではさくらのブログ(レンタルサーバーのオマケ)が穴です。
一見よさそうなアメブロはタレントいっぱいだけれどサーバーが重いことが多く
出版実績がありますが再編集しようとすると記事にたどり着くのも一苦労です。
FC2は利用者が多いということですが自動広告追加やアダルトとの関連が印象悪いです。
つまるところ...
2007年12月26日
2007年12月20日
ブログサービスの投稿APIのエントリーリスト
2007年12月10日
JUGEMが編集画面からの動画投稿に対応
動画投稿機能搭載!ということらしい。
要点としてはASKビデオを使っているということ
もうひとつはASKビデオのIDを別途とる必要がなく動画の管理をJUGEMの編集画面からできるということだ。
ASKビデオとは探索サイトASK.jpの運営するビデオポータルである。
基本的にjugemに限らず自由に使える。
元々Jugemはタグが自由でありどのみちAskニックネーム登録がいるから
askが使いたければaskでidとってjugemに貼るなりするほうがよいように思えた。
つまりブログ統合画面での便宜という点でアマゾンサポートと近いイメージに感じた。
しかし「簡単」というものの携帯からの動画投稿で記事がアップできるわけではない。
つまるところ...
要点としてはASKビデオを使っているということ
もうひとつはASKビデオのIDを別途とる必要がなく動画の管理をJUGEMの編集画面からできるということだ。
ASKビデオとは探索サイトASK.jpの運営するビデオポータルである。
基本的にjugemに限らず自由に使える。
元々Jugemはタグが自由でありどのみちAskニックネーム登録がいるから
askが使いたければaskでidとってjugemに貼るなりするほうがよいように思えた。
つまりブログ統合画面での便宜という点でアマゾンサポートと近いイメージに感じた。
しかし「簡単」というものの携帯からの動画投稿で記事がアップできるわけではない。
つまるところ...
2007年12月07日
楽天日記に下書き機能がついたというが
今回華々しく「 日記に下書き機能を搭載しました!」となっているのだが
下書きは50件までしかできず
一度公開したものを再度非公開にすることは出来ない。
ぶっちゃけていうと「出版的」な下書きしか出来ないということだ。
また日付変更も出来ない。
ブログ史上でも下書き保存できないのは楽天ブログだけだったと思う。
そして現時点でも著しくその機能はどこよりも劣っていると感じる。
つまるところ...
下書きは50件までしかできず
一度公開したものを再度非公開にすることは出来ない。
ぶっちゃけていうと「出版的」な下書きしか出来ないということだ。
また日付変更も出来ない。
ブログ史上でも下書き保存できないのは楽天ブログだけだったと思う。
そして現時点でも著しくその機能はどこよりも劣っていると感じる。
つまるところ...
タグ:楽天日記
2007年12月04日
JUGEMメール終了に見るブログサービスへの不安。
2007年11月29日
ドリコムの障害騒動に感じるブログの恒久性とデータの保証
ドリコムブログがサーバー障害を起こし対応の遅れを見せた。
無料ブログも多いがブログのバックアップは投稿者がとっておくべきものか
又最近写真アップサイトの閉鎖などのようにいきなり閉鎖されたりはしないか
そういうことも含めたサーピスの選択も含めて考えさせられた。
ドリコムブログは使い勝手が悪いものの編集一覧で任意のブロックへのリンクがあるので
「次」と「前」だけの移動がもっぱらの他のブログサービスと比べて
必ずしも悪いというわけではなかった。
ポータルも無いに等しいもののシンプルな操作性はさほど悪いわけでもなく
障害もたまに起こる程度だった。
しかし今回の障害の内容と対応には考えさせられた。
様子見でまとめブログをやっていたがあまり勧めることは出来ないサービスといえそうだ。つまるところ...
無料ブログも多いがブログのバックアップは投稿者がとっておくべきものか
又最近写真アップサイトの閉鎖などのようにいきなり閉鎖されたりはしないか
そういうことも含めたサーピスの選択も含めて考えさせられた。
ドリコムブログは使い勝手が悪いものの編集一覧で任意のブロックへのリンクがあるので
「次」と「前」だけの移動がもっぱらの他のブログサービスと比べて
必ずしも悪いというわけではなかった。
ポータルも無いに等しいもののシンプルな操作性はさほど悪いわけでもなく
障害もたまに起こる程度だった。
しかし今回の障害の内容と対応には考えさせられた。
様子見でまとめブログをやっていたがあまり勧めることは出来ないサービスといえそうだ。つまるところ...
2007年11月25日
エキサイトブログの微妙
2007年11月13日
楽天ブログの探索窓改変というか改悪
チェックが甘くて気づかなかったのだが楽天ブログの探索窓が変更されていた。
今までは自ブログの内部探索ができたのだがそれができなくなってしまったのだ。
但し、一概に仕様は悪いともいいきれないので対処策も考えたい。
つまるところ...
今までは自ブログの内部探索ができたのだがそれができなくなってしまったのだ。
但し、一概に仕様は悪いともいいきれないので対処策も考えたい。
つまるところ...
2007年11月06日
FC2未更新ブログに広告を入れる仕様に関しての考察
2007年10月22日からFC2ブログでは一ヶ月以上未更新のブログには強制広告を入れるという仕様になった。
現時点での該当記事へのトラックバックは22件
とりあえず月末までのユーザーの反応を見る限り、
内容の正否は別として割と冷静に見ているようだ。
これがエキサイトブログやココログ、ドリコムあたりであったならいぎたないなじり言葉が飛んでいたであろう。
もっともそれはFC2ユーザーに「ロボット」が多いことも意味してはいる。
広告が出ることよりも追われるように更新させられているという感じがなんとも嫌であり
かつ10/22以降仕様は告知せずコロコロ変わっており
私としては一旦上がりかけたFC2に対する信頼は損なわれている。
FC2ブログユーザーのうち中身のあるブログや日記系の人たちが
追われるように更新を続けるのか
あるいは引っ越すのか分からないが
基本的に仕様は不明瞭なので一回でも「1ヶ月以上更新のないブログ」と表示されたら
全記事確認した方が良いだろう。
現状トップとアーカイブ、個別記事に対する挿入状況がばらばらのサイトが探索したら複数あった。
つまるところ...
現時点での該当記事へのトラックバックは22件
とりあえず月末までのユーザーの反応を見る限り、
内容の正否は別として割と冷静に見ているようだ。
これがエキサイトブログやココログ、ドリコムあたりであったならいぎたないなじり言葉が飛んでいたであろう。
もっともそれはFC2ユーザーに「ロボット」が多いことも意味してはいる。
広告が出ることよりも追われるように更新させられているという感じがなんとも嫌であり
かつ10/22以降仕様は告知せずコロコロ変わっており
私としては一旦上がりかけたFC2に対する信頼は損なわれている。
FC2ブログユーザーのうち中身のあるブログや日記系の人たちが
追われるように更新を続けるのか
あるいは引っ越すのか分からないが
基本的に仕様は不明瞭なので一回でも「1ヶ月以上更新のないブログ」と表示されたら
全記事確認した方が良いだろう。
現状トップとアーカイブ、個別記事に対する挿入状況がばらばらのサイトが探索したら複数あった。
つまるところ...
2007年10月31日
停滞感のあるブログサービスというもの
ココログに始まったブログサービス
従来のホームスページサービスと比べて邪魔にならない強制広告の定着や
容量制限のゆるさなど魅力も多いが
障害も多くじわりと探索エンジンからはじかれはじめるなどなかなか微妙な気がする。
最悪サービスの廃止だが今後どうなるのかまだみえていない。
新鮮さは失せているように感じるのは私だけだろうか?
それなりの使いやすさや慣れが定着した反面、根本的欠陥は改善されずデータの連携もやりづらいままだ。
つまるところ...
従来のホームスページサービスと比べて邪魔にならない強制広告の定着や
容量制限のゆるさなど魅力も多いが
障害も多くじわりと探索エンジンからはじかれはじめるなどなかなか微妙な気がする。
最悪サービスの廃止だが今後どうなるのかまだみえていない。
新鮮さは失せているように感じるのは私だけだろうか?
それなりの使いやすさや慣れが定着した反面、根本的欠陥は改善されずデータの連携もやりづらいままだ。
つまるところ...
2007年10月16日
RSSを無意味化するソネットブログのRSS広告
2007年10月11日
FC2いつのまにかトップページの18禁出会い系広告をはずす
2007年09月26日
ココログフリーが登録しやすくなった。
2007年09月16日
携帯とPC以外の選択肢、ブログをテレビでみてみた。
居間に32型のSONYのBRAVIAを導入したので
そのブラウザ機能でブログサイトを見てみた。
ブラウザはOperaということだ。
主だったブログは表示できたが
自分が管理するブログではココログがちゃんと表示しなかった。
但しフォトアルバムは表示できた。
別の人のものだと表示していたものもあるので
シンプルなものであれば大丈夫であろう。
その他のサイトもほぼ表示した。無論このブログのトップページもだ。
ブログの表示といえばPCか携帯だが特に閲覧ということに関しては
居間でソファーとリモコンで見るということも多くなるのではないだろうか?
テレビ自体PC入力可能なのでぶっちゃけた話PCを横において
リモコンキーボード対応にしたほうが早いが
今回はとりあえずテレビ単体での可能性を探ってみた。
つまるところ...
そのブラウザ機能でブログサイトを見てみた。
ブラウザはOperaということだ。
主だったブログは表示できたが
自分が管理するブログではココログがちゃんと表示しなかった。
但しフォトアルバムは表示できた。
別の人のものだと表示していたものもあるので
シンプルなものであれば大丈夫であろう。
その他のサイトもほぼ表示した。無論このブログのトップページもだ。
ブログの表示といえばPCか携帯だが特に閲覧ということに関しては
居間でソファーとリモコンで見るということも多くなるのではないだろうか?
テレビ自体PC入力可能なのでぶっちゃけた話PCを横において
リモコンキーボード対応にしたほうが早いが
今回はとりあえずテレビ単体での可能性を探ってみた。
つまるところ...
タグ:テレビ
2007年09月05日
コメント欄を閉じるタレントたちに思う理想的な仕様とは
最近コメント欄を閉じるタレントが増えてきている。
理由は攻撃的なコメントや粘着コメントが増えたためだ。
ブログ初期にはコメント不可にしてトラックバック可にしているケースも多かったが
タレントブログのトラックバックはほとんどスパムで
ネット廃人化しているタレント以外は全く見ていないように思える。
反面日記+BBSのような旧来型コンテンツでそこそこ運用がうまくいっているケースもあるように思える。
何が間違っていてどうしたらいいのか考えてみた。
とりあえずコメント欄を受けて非表示、トラックバックは無しにするのが基本というのがひとつの結論だ。
そして定期的なコメント返しがよいだろう。
以降ぐたぐたと考察
つまるところ...
理由は攻撃的なコメントや粘着コメントが増えたためだ。
ブログ初期にはコメント不可にしてトラックバック可にしているケースも多かったが
タレントブログのトラックバックはほとんどスパムで
ネット廃人化しているタレント以外は全く見ていないように思える。
反面日記+BBSのような旧来型コンテンツでそこそこ運用がうまくいっているケースもあるように思える。
何が間違っていてどうしたらいいのか考えてみた。
とりあえずコメント欄を受けて非表示、トラックバックは無しにするのが基本というのがひとつの結論だ。
そして定期的なコメント返しがよいだろう。
以降ぐたぐたと考察
つまるところ...
2007年08月19日
使いたくならないウェブリブログ
記事のオートトラックバック機能や
かつてブーメラントラックバックと呼んでいた
コメント感覚でのウェブリブログ内へのトラックバックが可能など
確かに「ブログを使いやすくした」と思える仕様はあるのだが
ぶっちゃけ使いにくい。
ためしに使ってみてもいいかもしれないしウェブリシール目当てでIDを取るのも手だが
お勧めは出来ない。
結果論からいうと
アーカイブが1ページになるので概要モードが選べる分
ココログやブログ人ほどアクセス性はひどくはないけれど
一般的な日記にも不向き。
それゆえ日記とかではなくて
そんなに記事数はないけれど
トラックバックを受けてもいいようなタイプのブログとか
動画ポータルを利用した記事
そしてFlashのネタ公開用ブログ
等には使えないこともないと考えられる。
但しサイト内にはswfが置けないのでココログフリーあたりを併用することになる。
ファイルも後で困るのでウェブリブログにアップするのは
最初の一枚の画像のみにすべきで縮小済みの直接表示用に限る。
つまるところ...
かつてブーメラントラックバックと呼んでいた
コメント感覚でのウェブリブログ内へのトラックバックが可能など
確かに「ブログを使いやすくした」と思える仕様はあるのだが
ぶっちゃけ使いにくい。
ためしに使ってみてもいいかもしれないしウェブリシール目当てでIDを取るのも手だが
お勧めは出来ない。
結果論からいうと
アーカイブが1ページになるので概要モードが選べる分
ココログやブログ人ほどアクセス性はひどくはないけれど
一般的な日記にも不向き。
それゆえ日記とかではなくて
そんなに記事数はないけれど
トラックバックを受けてもいいようなタイプのブログとか
動画ポータルを利用した記事
そしてFlashのネタ公開用ブログ
等には使えないこともないと考えられる。
但しサイト内にはswfが置けないのでココログフリーあたりを併用することになる。
ファイルも後で困るのでウェブリブログにアップするのは
最初の一枚の画像のみにすべきで縮小済みの直接表示用に限る。
つまるところ...
タグ:ウェブリブログ
2007年08月02日
So-net blog RSSフィード広告を開始
So-met blogが2007/8/15からがRSS内に広告を埋め込むと発表した。
以前、楽天日記も広告埋め込みをしたのだが評判が悪くなって撤去したほか
他サービスもRSSには広告は入れないという方針で一貫していた中
ユーザーの反応が知りたいところだ。
広告は「フィード」といえるだろうか?私はNOだと思う。
つまるところ...
以前、楽天日記も広告埋め込みをしたのだが評判が悪くなって撤去したほか
他サービスもRSSには広告は入れないという方針で一貫していた中
ユーザーの反応が知りたいところだ。
広告は「フィード」といえるだろうか?私はNOだと思う。
つまるところ...
2007年07月25日
ココログトップページに感じるいろいろなハテナ
ココログトップページが変わった。
他のポータルとは逆にJavaScriptを減らしたのが意外だが
トップページにトラックバック企画とユーザーカテゴリーへのリンクが分かりやすく表示されていて
地味ながらも悪くは無い気もする。
但し管理画面に等しいレベルで「ココログ」というポータルとして
集客力のあるトップページかというと疑問はある。
ちなみに一番上にはあいかわらず眼鏡のマナベが鎮座して広告が出るという構成だ。
気になるポイントとしてはユーザーからの声を反映させられる場所が
ユーザー掲示板と投稿フォームだけになったことで
トラックバックやコメントの類をつけられるものが全くないということがある。
つまるところ...
他のポータルとは逆にJavaScriptを減らしたのが意外だが
トップページにトラックバック企画とユーザーカテゴリーへのリンクが分かりやすく表示されていて
地味ながらも悪くは無い気もする。
但し管理画面に等しいレベルで「ココログ」というポータルとして
集客力のあるトップページかというと疑問はある。
ちなみに一番上にはあいかわらず眼鏡のマナベが鎮座して広告が出るという構成だ。
気になるポイントとしてはユーザーからの声を反映させられる場所が
ユーザー掲示板と投稿フォームだけになったことで
トラックバックやコメントの類をつけられるものが全くないということがある。
つまるところ...
2007年07月18日
中越沖地震に感じるブログの終焉
2007年7月18日21時段階でGoogleで「中越沖地震」で探索して
被災者の人と現場にいない家族をつなぐためのブログは存在しない。
現場からの情報ブログもあるとしても見つけようが無い。
電話会社ではサイトとして掲示板の類をやってはいるようだが
こういう時こそのブログではないだろうか?
トラックバックの負荷はほとんどスパムという現実
現地の情報源としてのブログと探索独占状態でのGoogleとの機能不全。
それとブログサービスも災害用の活用という意識がブログサービスポータルに存在しないこともある。
元々イラク戦争での現地報告と寸評からシステムが評価された「ブログ」
この中越沖地震で終焉を感じた。つまるところ...
被災者の人と現場にいない家族をつなぐためのブログは存在しない。
現場からの情報ブログもあるとしても見つけようが無い。
電話会社ではサイトとして掲示板の類をやってはいるようだが
こういう時こそのブログではないだろうか?
トラックバックの負荷はほとんどスパムという現実
現地の情報源としてのブログと探索独占状態でのGoogleとの機能不全。
それとブログサービスも災害用の活用という意識がブログサービスポータルに存在しないこともある。
元々イラク戦争での現地報告と寸評からシステムが評価された「ブログ」
この中越沖地震で終焉を感じた。つまるところ...
タグ:ブログの存在意義
2007年07月14日
選挙期間中の「ブログ」内容に気をつけたいこと
ブログを「報道又は評論」と位置付けた場合
とりあえず公職選挙法の第151条の3を拡大解釈することで
直接的な選挙宣伝や事実を含めた誹謗中傷でなければ
候補者についての記事を書くことができるはずだ。
この原則が覆された場合2005年の刺客報道などのような偏った報道を繰り返した
テレビなどの方が問題であるが、
放送してゴメンナサイとギャクギレでごまかせる電波放送と異なり
常時放送状態でありかつ過去ログの内容も表示管理が投稿者に可能であるため
適切に非表示にするか削除しないと意図的な管理怠慢とみなされ違法行為に陥りやすいと思われる。
つまるところ...
とりあえず公職選挙法の第151条の3を拡大解釈することで
直接的な選挙宣伝や事実を含めた誹謗中傷でなければ
候補者についての記事を書くことができるはずだ。
この原則が覆された場合2005年の刺客報道などのような偏った報道を繰り返した
テレビなどの方が問題であるが、
放送してゴメンナサイとギャクギレでごまかせる電波放送と異なり
常時放送状態でありかつ過去ログの内容も表示管理が投稿者に可能であるため
適切に非表示にするか削除しないと意図的な管理怠慢とみなされ違法行為に陥りやすいと思われる。
つまるところ...

