サイドバーにのせることができるが
ひとつひとつのページのデータ量が大きくなる。
かといって全くナビゲートが無ければ書いた記事は埋没する。
オリンピックや大学のスパンである4年間を振り返って
数年前の今日は何をしていたかということが簡単にチェックできないのであれば
ブログサービスとしては失格だと思う。
また個別ページにだらだら過去へのリンクが全部あるのは無駄だ。
○:機能として過去アーカイブにアクセスできるサービス
- 楽天広場、Excite、Doblog、Yahoo!blog(年度移動可能)
サイドバーへは全部載せず「Archives」のようなリンクゾーンがある。
この中で著作人格権を否定していないのは楽天広場だけ
○:個別記事以外のサイドバーに全過去アーカイブを表示するサービス
- seesaa(50まで)、ウェブリブログ
個別ページにリンクが無くアーカイブだけに設定できると効率が良い。
この辺までは「技」をつかなくてもサービスの「機能」と見ることができる。
つまるところ...

